北九州市若松区の新築分譲マンション|海を眺め、都心へのアクセスも快適な暮らし。街と自然の両方を手に入れる理想の住環境が若松にあります。

アーティックス若松アデッソ

Grand Living

  • 一日のなかでリビングにいる時間が、やはりいちばん好きだ。
    家族と一緒に食事をしたあと、お気に入りのソファーから見える
    すばらしい眺めとみんなの笑顔に、幸せをかみしめる。
    ゆっくりテレビを鑑賞するもよし、団らんを楽しむもよし、思い思いに過ごすもよし。
    気がつけば、ちょっとまどろんだりもして、満喫するくつろぎの時間。
    子どもたちの意見も取り入れ、妻と選んだインテリアや照明が、
    またとても合っていて、さらに心地良いひとときをもたらしてくれる。

Living & Dining

  • 食卓を囲む大切さというのは、こういうことなのだなと思う。
    慌ただしい朝食も、それぞれの帰宅時間が異なる日の夕食も、
    できるかぎり、おのずと誰かがそばにやってきて話をする。
    無意識だとしても、お互いにそれを望んでいて、
    テーブル越しの会話やこの空間の雰囲気がすっかり家族になじんでいるからだろう。
    大きな窓から入る光や素敵な灯りに照らされ、
    食事が終わってもしばらく語り合っていたい気持ちになるのは納得だ。

Bed Room

深い眠りにつき、爽やかな朝を迎えるためのベッドルームは、 寝具にもとことんこだわって、最高のリラックススペースにしたい。
オットマン付きのチェアに足を伸ばして体をあずけ、 寝る前に少しだけ本を読んだり、静かに音楽を聴いたりしたあと、 ピンとシーツが張られたベッドに入れば、すぐに夢見心地。
毎日すっきり目覚められるのは、ぐっすり寝ることができているからこそ。 今日もまたここから、活力にあふれた一日が始まる。

Kids Room

秘密基地にしたかった息子と、プリンセスのような部屋に憧れていた娘。
ほほえましい彼らの願いも、成長とともに変化していく。
それを頼もしく、そしてちょっとだけ寂しく見守るのが親心だなと、 子ども部屋を覗いて、なんとなく照れ笑い。
リビングやダイニングとはまた違い、気がねなく過ごせるプライベートな空間も 自分なりに工夫して大事にして欲しいものだ。

Japanese Room

テーブルやソファーでの生活が主流になった今も、 なんだかんだ、落ち着くのが畳の部屋なのかも知れない。
現代の暮らしにマッチするモダンさをあわせ持ち、 日本の粋が随所につまった和室で、ごろんと横になれる喜びと快適さ、 趣味を楽しむ場所や客間としても活用できるフレキシブルさが、 心に限りないゆとりを生み出していく。

Sky Air Garden

  • こんなにも日常から解き放たれる場所が他にあるだろうか。
    それが「スカイエアガーデン」、我が家の第2のリビングだ。
    3mの奥行きがあるフルオープンサッシのバルコニーを開放すると生まれる広大なスペースで、穏やかな風と優しい日ざしを感じ、グリーンに癒されたり、パーティースタイルで楽しんだり、きらめく星空を眺めながらバー仕様にしたり。
    たっぷりの開放感とともに、使い方のアイデアが自由自在に広がっていく。